やっぱりスクリーントーン(中間色)は使うべきだという結論

ここ一ヶ月くらい自分の絵を試行錯誤した結果
やっぱりスクリーントーン(中間色)は使うべきだという結論にたどりつきました。

そもそもトーンを使わずに描くには
画材を制限するわけで、それって絵が相当上手であったり
それに見合った画風、センスが必要なんだよね。


何が言いたいのかというと
滅多にトーンを使わない画太郎先生はすごいってことです、はい。





ありすってやよいと似てる気がする。
物怖じしないというか、奇妙なものを前にしても
好奇心旺盛なところとか。

お互い黄キュアだしね!
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